電子証明書よくある質問
ベリサインの電子証明書についてのご質問にお答えします。電子証明書について、よくある質問を掲載しています。
購入前
購入後
その他
- 電子証明書をMozilla Thunderbirdで使用できますか?
- 電子証明書を自宅で使用するディスクトップPCと携帯用のモバイルノートパソコンの両方で使用することはできますか?
- 暗号化のための公開鍵の取得は別メニューですか?
- 再発行すると以前の電子証明書はどうなりますか?
- 再発行すると以前の電子証明書で暗号化したメールはどうなりますか?
- 対象となるメールのアカウントはプロバイダを問いませんか?
- Outlookで複数のメールアカウント(プロバイダも複数)を管理していますが、全てのアカウントから送信するメールを暗号化できますか?
- セキュアメールを購入すれば暗号化機能を利用できますか?
- 電子証明書をセキュリティ商材として使えないか検討しています。電子証明書を仕入れる、またはインセンティブを受けるといったことはできますか?
Meメールアドレス・セカンドメールボックスなどで複数のメールアドレスをお持ちの方は、必要なメールアドレスについてそれぞれ発行してください。費用はメールアドレス分、必要です。
利用することはできますか?
「メールアドレスを間違えた」「ベリサインからのPIN記載メールを誤って削除した」場合も同様です。再発行手続きはこちらで行ってください。
有効期限切れの可能性がありますので、再発行処理をしてください。
セキュリティの設定で一時的にActiveXコントロールを有効にしてください。
どうすればいいですか?
Netscapeでエクスポートした電子証明書をInternetExplorerでインポートすることも可能です。
期限切れの電子証明書を「削除」すると、その証明書を使用した暗号化メールや暗号化ファイルは開くことができなくなります。「削除」する際には十分に気をつけください。
※必要なメールやファイルは「削除」する前に、新しい証明書で暗号化して保存したり、暗号化せずに保存したりするなどの方法で読めるようにしておくことが必要です。
※「削除」を行う前にバックアップ(エクスポート)を実施していただくことを推奨します。万が一、削除後に期限切れの証明書が必要になった場合には、バックアップから復旧(インポート)してください。
※必要なメールやファイルは「削除」する前に、新しい証明書で暗号化して保存したり、暗号化せずに保存したりするなどの方法で読めるようにしておくことが必要です。
※「削除」を行う前にバックアップ(エクスポート)を実施していただくことを推奨します。万が一、削除後に期限切れの証明書が必要になった場合には、バックアップから復旧(インポート)してください。
同じ電子証明書を使うことによる不正利用のリスクを減らすためです。万が一、電子証明書が不正に取得された場合のことを考えると、
有効期限ごとに更新する方が安全だからです。
ですので、新規取得と同じ手順となります。
取得までの手続き手順に従って、お手続きください。
ですので、新規取得と同じ手順となります。
取得までの手続き手順に従って、お手続きください。
使用することはできますか?
1台目のPCで取得し証明書をエクスポート後、2台目以降のPCへインポートしてください。
最も簡単に取得する方法は、先に相手から電子証明書付きメールを送ってもらうことです。
Outlook Express、Outlook2000、Netscape Messengerでは以前の電子証明書も消えずに蓄積されるため、その証明書を削除しない限り過去のメールも閲覧できます。
全てのアカウントから送信するメールを暗号化できますか?
4つEメ−ルアドレスをお持ちの場合は4ライセンス購入し、それぞれに付けることで、お互いに暗号化メールの送受信が可能となります。
仕入れる、 またはインセンティブを受けるといったことはできますか?
担当からご連絡致しますので、お手数ですがお問い合わせフォームにてご連絡先を入力して下さい。