Class2 スタンダード ベリサイン個人用電子証明書
Class2 スタンダード ベリサイン個人用電子証明書は、企業・団体様にお勧めいたします。
ベリサインのClass2認証基準による利用者の認証に加え、利用者が組織に属するかも認証。また、電子証明書に帝国データバンク社の企業コードを記載しているため、受け取った相手は、組織の実在性を確認・特定することができ、電子証明書の信頼性がUPします。
Class2 スタンダードの有効期間は2年間なので、1年ごとに更新が必要なClass1 ライトに比べ、更新の手間を省くことができます。
メールの電子署名、メールの暗号化といった「セキュアメール」、社内のイントラネットや特定の会員しかアクセスできないウェブサイトの開設といった「アクセスコントロール」、見積書や契約書などの重要な文書への署名が1枚の電子証明書で実現できます。
・見積書、注文書、IR情報など、対外的な文書への署名。
・議事録、報告書、社内規定など、社内的な文書への署名。
・電子メールへの署名。
・電子メールの暗号化。(送付先が電子証明書を持っている場合。)
・社内外問わず、セキュアな情報サーバへのアクセス認証。
電子証明書を受け取ったユーザは電子証明書所有者が所 属する 組織・団体や利用者の特定が容易となり、異なる企業や
システム間における双方向 の企業識別が可能です。
Class2 スタンダード証明書の各手続きで利用できる環境は以下のとおりです。
※セキュリティの設定でファイルのダウンロードが「有効」に設定されている必要があります。 |
・一枚から購入できます。
・一部の部署、一部の担当者から始めることができます。
・ベリサインのお得なClass1 ライトのを2年使用するのと同じ価格ですが,
(セキュアメール:3,150円 + アクセスコントール:3,150円)×2年=12,600)
電子文書への署名機能と、所属の確認ができるという+αを踏まえると、更にお得です。
電子証明書トップ セキュアメール アクセスコントロール 電子文書の署名
ベリサインサーバー証明書 サーバー証明書の必要性 価格 class2スタンダード
流通BMS用証明書 セキュアメール取得までの手続き手順 よくある質問
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